スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
【お店メモ】六本木 napule


21_21のあとは六本木のイタリアンで会社の仲間と乾杯っ☆
ハムとサラミの盛り合わせ、ウニのスパケッティ、マルゲリータとシャンディガフ(o^^o)
ハムとピスタチオと黒胡椒の風味を堪能しながら、ギターの生演奏も聴けて、幸せなひと時でした。。

スポンサーサイト
【2012/09/21 21:45】 | お店 | トラックバック(0) | コメント(0) |
【美術•アートメモ】21_21 DESIGN SIGHT企画展「田中一光とデザインの前後左右」
田中一光展の内覧会にご紹介頂きました。
お仕事でこの展示会に少しでも関わることが出来て幸せでした!!
『KAMAITACHI』など、貴重本も扱うことが出来、このような素晴らしい機会をくださった関係者の皆さんに感謝します。



田中一光さんの想いが作品の細部まで宿っていて、圧巻の一言でした。

ーーー
現在も残る田中一光の立体作品を、実物と実物大の写真バナーで展示。
・「色彩流水−A」「色彩流水−B」 木製パネル 大日本印刷営業ビルロビー、1987年(実物展示)


・「紫のあやめ」「赤と白の椿」 壁画 成田国際空港、1992年(写真展示)
「色彩流水−A」「色彩流水−B」 木製パネル
大日本印刷営業ビルロビー、1987年
撮影:吉村昌也
[ギャラリー1]
田中一光が装幀や構成を手がけた重厚な特装本や豪華本をはじめ、リーフレット、小冊子、雑誌など約70冊を、実物とともに一部をデジタルデータで紹介。また、当時田中が自宅で資料として参照していた国内外のデザイン、アートに関する蔵書21冊を展覧会のために選書、展示する。
展示予定の書籍より
撮影:吉村昌也


田中一光のグラフィック表現の広がりと奥行きを以下のテーマに分け、完成品の縮刷とともに原画や校正紙など田中一光デザイン室の貴重なアーカイブを10のテーブルに配置し紹介。また、壁面ではオリジナルポスターやグラフィックアート(版画)68 点を展示する。
「ヴィジュアル表現の発想と表現」
1. 文字、タイポグラフィーの追求ーフォントの誕生へ
2. 立ち上がる文様ー古典に親しみ、つくる楽しみ
3, 4. 日本の仕込み人ー海外への、日本からの発信
「ライフスタイルの基盤」
6. アートディレクションと社会ー市民、企業の活動とともに
8. 場づくりー人の出逢いがクリエーションにつながる
10. 生活美学:無印良品ー生活者の視点でものづくり
「アートとともに」
5. パフォーミング・アーツとー演劇、ダンスの表現のために
7. ミュージアム、グラフィックアートー芸術の表現を支える
9. 墨戯ー筆と墨の自由に任せながら、つくる行為の展開
写真左:「Music Today ['73]」原画
右:「Music Today ['73]」ポスター
西武劇場(現・PARCO劇場)、1973年
写真左:グラフィックアート切り紙
右:「田中一光グラフィックアート植物園」ポスター
ギンザ・グラフィック・ギャラリー、1990年
写真左:「文字からのイマジネーション」版下
右:「文字からのイマジネーション」ポスター
モリサワ、1993年
写真左:「第3回国際北斎会議 小布施」下絵
右:「第3回国際北斎会議 小布施」ポスター
第3回国際北斎会議小布施実行委員会、1998年
[エピローグにかえておくる作品とメッセージ]
田中一光のデザイン思想の流れを汲み、インスピレーションを受けたデザイナーたちによる新作を展示する。
1. 継ぐものたちー三宅一生+Reality Lab.
132 5. ISSEY MIYAKE シリーズより、「田中一光の色」をテーマにした新作の衣服を展示。
2. 継ぐものたち 2ーSemitransparent Design
デジタルメディアを通して田中のグラフィックに鑑賞者を加え、変化させる参加者一体型のインスタレーション。
3. His Colorsー廣村正彰
田中が色彩選定に携わった豊富なカラーバリエーションを持つ色紙「タント」と、「カッティングシート」を使用したインスタレーション。
4. 友情と共に生きるー「私の一光さん」
生前の田中を知る多くの関係者から寄せられた、貴重な思い出の写真や資料をスライドショーで紹介。
*21_21 DOCUMENTSで連動企画を掲載中です。下記よりご覧いただけます。
【2012/09/21 09:59】 | ART | トラックバック(0) | コメント(0) |
【美術•アートメモ】21_21テマヒマ展
■21_21Design テマヒマ展


職人さんの毎日の営み、朝3時冷たい厨房で小麦を捏ねる姿とその音が印象的でした。

■ggg
第312回企画展
THE POSTERS 1983-2012 世界ポスタートリエンナーレトヤマ受賞作品展




ギンザ・グラフィック・ギャラリーの8月は、世界ポスタートリエンナーレトヤマの30年の軌跡を紹介する展覧会。


■gggキギ展


【2012/09/20 07:03】 | ART | トラックバック(0) | コメント(0) |
人との付き合い方
印象的だったブログの記事を転載します。
結婚や恋愛関係に限らず人間関係には覚悟が必要な気がします。。( *`ω´)
実行できるかは別にして、坂之上さんの回答はとても重みのあるものだと感じました。

坂之上洋子さん
『国際結婚について私の考え』
ーーー
コメントで質問がきました。
私の意見が参考になるかどうか、わかりませんが
Twitterでも質問がきて、そうとう悩まれているようなので。。。私なりに真剣に答えてみたいと思います。
内容はこんな感じ。


『私は中国人との結婚を控えていますが、最近の政治問題がある度に嫌な気持ちになり真剣にやめようか迷っています。彼は日本が長く非常に紳士的で優しいので問題ないのですが、私が中国に抵抗があるので、騒動が起きる度に精神不安になります。こんな事聞いてすみません』



せつないですね。好きなんですね。


でも、たぶん。。。

この結婚はやめた方がいいんじゃないかと思いました


ごめんね。きつくて。
で、理由はね、騒動が起きるたびに、精神不安定になる奥さんをもつ旦那さんがかわいそうだからです。



これは、中国、って問題じゃないと思います。


女が結婚する時の覚悟の問題。

結婚するって、相手だけじゃなく相手の付随するいろんなことを全て引き受けるってことなんじゃないかって私は思うんですよ。



自分が全く関係ないのに、まわりで思いもよらぬことがおきるのが人生なんじゃないかって思うのです。

例えば、彼の兄弟が突然犯罪をおかしてしまう。とか
変わった親戚が大騒ぎして、近所迷惑になっちゃうとか。


その度に(責任のない)相手を責めるとか、「わたし辛い」とか言って泣く女の人って、正直、本人は自覚ないと思うけど、まわりの人たちまで巻き込んで不幸をつくる元じゃないかな。

そんな女の人の面倒を一生みることになる、男の人は可哀想です。

そしてそういう弱い女性が母親だと子供ができても、将来歪んじゃう可能性だってあるよね?
だって、あなたが彼のバックグランドを今受け入れられないなら自分の父親の一部をネガティブに思うあなたの気持ちを、その子は生まれた時から背おわないといけないわけでしょう?
重すぎる。。。


結婚する、というのは、みんな同じように大変なんです。
国際結婚じゃなくても。

嵐もあるし、底には泥とかゴミとか色んなものが沈んでいるかもしれないけれど
でも、海のように透き通るような気持ちで、相手と相手のまわりのものも含めて全部受け入れてやるっ、ってくらいの覚悟。
そのくらいの覚悟ができるくらい好きじゃないと、やはり結婚しちゃいけないんじゃないかと思うのです。


私は旦那と意見が食い違ったら、とりあえず一生懸命、相手の言い分を聞く努力をします。
その思い込みはどこからきているのか? 文化なのか? 個人的なことなのか?
でも、そこで,コツは、私、決して自分が正しいと思いこまないことにしてるんです。
私はオープンマインドなのだ~~。v( ̄∇ ̄)vと心でつぶやきながら話するの。苦笑

同時に努力もします。歴史の本も読むし日本のマスコミ以外の記事を読んだりもします。

あなたは、米国の新聞の日中問題の記事を読んだことがありますか?
どういう大衆の心理状態でお互いの国が動いているかについての本を読んで、考えてみたことありますか?

色々本を読みあさるのって、日本のマスコミや世論と全然違う視点が見えてきて面白いですよ。


どちらが、間違ってるとかあっているとか言う以前に、私は、日中間で問題が起きると、視野が、ぐわ~~んと広がってすごく楽しいです。他の人の反応も面白い。

へぇ、と思えることが沢山で、それは、もし私が中国人の旦那と結婚しなかったら、絶対に考えなかったことなので、逆に国際結婚して、問題があることで知的刺激をうけさせてもらってると思っています。



また、同時に、私は覚悟を決めているわけですから、最初から喧嘩別れするつもりが毛頭ないわけです。
落としどころは「別れ」ではないなら「なんとかわかり合おう」とポジティブに考えようとするわけです。

何事もポジティブに解決しようと思う奥さんと、ただまわりの状況に流されたり、マスコミや世論に同調してネガティブになる奥さんとどちらと結婚するかによって、相手の男の人の精神状態も変わってきてしまうと思うんですよね。

どんな素晴らしい男の人でも覚悟のない奥さんを選んでしまった場合、その男の人が、年を重ねる中で、男として大成する妨げになります。

女だって外のことに、自分の大事な人生を振り回されるなんてちっとも楽しくない。



私は、結婚相手でなくても、友人も、仕事仲間も守ると決めています。どんなに世間に嫌われていても、馬鹿にされた記事を書かれようと、私の友情は変わらない。
誰になんといわれようと,自分が一度一緒にやろうと決めた相手は守る。
母親が子供を守るように。
辛くても、大切なものは自分で守らないと。


だから、もしも世間全部が旦那を非難することがあろうとも私は死ぬまで彼のそばにいます。
石を投げられても、さげずまれても、私が守る。
それは日本人同士の結婚でも、結婚する時に必要な覚悟なんだと思うのです。
私は旦那が私を捨てても、彼を遠くで守り続ける。
だってそれは私が自分で愛する、と決めたことで、条件で変わることでもないのよ。


長く書いちゃったけど、言いたかったことは、あなたにも婚約者にも、自分でどうするか決める、というシンプルな能力があり、それをどう使うかは、自分次第だと思うのです。

愛する、ということは、単にドキドキするとか、好き!というだけでなく自分の意志や覚悟じゃないかと思います。
それが、自分の中で腹落ちすれば、きっとずっとずっと幸せになれると思うのです。











覚悟とか腹落ちとか。。私、武士みたい?笑
【2012/09/18 23:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
【映画メモ】2rabbit

■『2rabbit』
ブラジル映画祭の試写会に招待いただき観た映画。
アニメーションとアクションが合わさった新しい映像。ストーリーも好きでした。

■おおかみ子どもの雨と雪
美しい自然が印象的でした。

■SUNNY
女同士の友情を描いた韓国映画。号泣でした。
【2012/09/08 09:09】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ
朝ごはんメモ
ラピュタのパン、キャベツとパプリカの炒め物、プチトマト☆

【2012/09/03 08:00】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ 鶏肉のトマト煮込みローズマリー風味
朝ごはんメモ
鶏肉のトマト煮込みローズマリー風味、かぼちゃの煮物、キャベツと紫タマネギのサラダ☆

【2012/09/03 07:58】 | ごはん | トラックバック(0) | コメント(0) |
【お店メモ】tsunami
友達といったお店をメモメモ。

•恵比寿ハワイアン 『tsunami』
ハワイアンカクテルが美味しいです☆

•恵比寿スペイン料理『pero』
アヒージョおいしっ

•戸越 カジュアルフレンチ『nami』
鉄板焼き屋さんでもあります、牛もつもトロトロで美味しかったし、グリル野菜も素材の旨味が堪能できました。

•銀座 和食居酒屋『さかなさま』
新鮮なお魚7点盛りは大満足、意外にも豚の角煮が美味しかったです。

•表参道 蕎麦処『川上庵』
学生の頃行ってどうしてももう一度いきたかったお店です。

バイトしてた出版社編集者の方に連れていってもらいました。

『くるみだれせいろ』絶品です!
【2012/09/01 12:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
| ホーム |
being on the road


profile

mainHP→http//www.geocities.jp/uekrtmy/

ゆっこ96

Author:ゆっこ96
name* yuKko
 
ゆっこの本棚 






行ったことのある国•地域•都道府県

最近の記事

カテゴリー

counter

合計
無料アクセスカウンター
本日
ホームページ作成
昨日
無料・出会い系サイト

seoスロット痔ろう熟女・出会いオナニー・画像

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

月別アーカイブ

カレンダー

08 | 2012/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。