朝ごはんメモ かぼちゃボール
かぼちゃボール、ほうれん草とシーフードのバジル蒸し、にんじんのグラッセ☆

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【2012/05/21 09:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
青汁 途中報告
青汁を始めて早一ヶ月☆

ほぼ一箱飲み終えました、その感想ですが。。

正直体調が良くなったという実感はまだありません(*^^*:)3ヶ月飲まないと変化は感じないかなぁ、ということで継続して飲みつづけようと思います。

■美味しい飲み方
→カロリーを摂ってしまいますが、
ホット豆乳+青汁+きなこ+黒蜜は、「抹茶豆乳ラテ」の味!本当に美味しくて朝から感激してしまいます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
【2012/05/16 19:56】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ トマトカップのグラタン、ほうれん草とシメジの炒め物、アボカドとはんぺんのバジル和え
朝ごはんメモ トマトカップのグラタン、ほうれん草とシメジの炒め物、アボカドとはんぺんのバジル和え

【2012/05/15 19:03】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ トマトのカプレーゼ、アボカドとシメジの炒め物、にんじんサラダ
朝ごはんメモ トマトのカプレーゼ、アボカドとシメジの炒め物、にんじんサラダ

【2012/05/15 19:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
LA BREZZA BASHAMICHI
馬車道近くのイタリアン、自家製生ハム美味しかったです。



【2012/05/10 19:37】 | お店 | トラックバック(0) | コメント(0) |
moon


海に映った月も綺麗でした。
【2012/05/08 19:55】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
好きな色
コーラルピンクと白











【2012/05/07 02:37】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
好きな風景
緑が綺麗になりました☆

【2012/05/06 22:16】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
好きな花




【2012/05/06 12:44】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
堀木エリ子さん、できないという選択肢を捨てる
学生のころよりお世話になっているプランナーの次屋妙子さんよりご招待いただき、世界的な和紙デザイナー堀木エリ子さんをゲストに招いたイベントに参加しました。




ーーー
堀木エリ子さんプロフィール
1962年、京都生まれ。地元の高校を卒業後、銀行員生活を経て、和紙商品開発会社へ就職。和紙産業が衰退していくのを日々感じながら働くなかで、伝統を受け継ぎながら黙々と働く職人の姿に感動をおぼえ、ついには和紙作家へと転向。デザインやアートに関する経験が全くないゼロからのスタートを切る。

1987年、和紙と異素材、和紙と光を結びつけ、和紙を通じて人と人との結びつきを拡げることを目指してSHIMUSを設立(SHI=紙、MUS=結)。また、2000年には株式会社堀木エリ子&アソシエイツを設立。和紙作家であると同時に、和紙デザイン、和紙による空間ディレクションをも手がけるなど、和紙の未来を担うトップランナーとして高く評価されている。

「成田国際空港第一ターミナル到着ロビー」(1997)や、「東京ミッドタウンガレリア」(2007)など、日本を代表する空間、公共施設、ホテルなど多数の建築空間に、自らの作品を設置する一方、カーネギーホール(ニューヨーク)での「YO-YOMAチェロコンサート」舞台美術(2000)や、ハノーバー博覧会(ドイツ)に出展した内装、外装とも和紙で制作された車「ランタンカー‘蛍’」(2000)など、様々な媒体における和紙の新しい表現にも取り組み、長い伝統を持つ日本独自の和紙を、これまで見たこともないような新素材、新しい表現メディアとして生まれ変わらせた。

日本建築美術工芸協会賞(2001)、インテリアプランニング国土交通大臣賞(2002)、ウーマン・オブ・ザ・イヤー賞(2003)、女性起業家大賞(2003)など受賞多数。
ーーー

最も印象に残った言葉、それは『できないという選択肢を捨てる』ということでした。

「できるかできないか迷って悩んでる間はぜっっっったい何も実現することなんてできません、
できないなんて理由なんて何万とあるからです。

私が和紙ビジネスをやろうと思ったとき、100人に相談したら120人から反対されました。
『美大も出てない、ビジネスも分かってない24歳に何がわかる、職人でもない、お前を思って言っているんだ、お前はできない』と。
私は悔しくて泣いてしばらく悩みました、そういうとき原点を思い返すんです。私は弥生時代の土器が好きなんですが、土器のことを考えてたときに気づきました。『専門家が作ってないやん』と。
こんなに美しい芸術作品は庶民によって作られ、庶民の生活の中で育まれたものなんだ。
和紙だって専門家じゃなくても素晴らしいものが作れる、みんなが間違ってる!と。

『できない』という選択肢を捨てると、『できる』ために何が必要か具体的に落とし込んで行き、実行していくから必ず出来るんです。

例えばここにあるピンクのペン、これって誰かが作ろうと思わなければここにないんですよね。
誰かが『こうゆうピンクのペンがほしい、作れる』とおもって、誰かが具体的にするために絵を描いたんだと思うんです、それを設計書にして、素材を選んで工場で生産して、出来上がったです。
そもそもピンクのペンが作れないかもと思ったら、その先のプロセスに進むことはできないでしょう。」

私は『できないこと、足りないこと』に目を向けがちですが、そのスタンスに喝をいれていただいたように思います。
堀木さん次屋さんに本当にありがとうございました。

印象に残ったお話ばかりだったので、何回かに分けてブログに記事をアップしたいと思います。









【2012/05/03 08:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
好きな瞬間
家の近くに桜並木があって、そこをよく散歩するのですが、朝は近くの小学校の小学生が桜並木の花のお手入れと掃除をしていて、散歩で通り過ぎる私に『おはようございますー』といってくれます、私も元気に『おはようございますー』と。

地元のおじさんおばさんも一緒に桜並木を綺麗にするため、枯葉をはいて掃除してくれていて、目を合わせると『おはようございますー』。
桜が満開になったときは、一緒に桜を仰ぐことも。

小学生2年生くらいの男の子を自転車の前の椅子に座らせて、通勤・通学するお父さんが、男の子の頭を撫でながらすごいいい笑顔で『ありがとー』って言ってました。ちょっと涙が出るくらいいい笑顔でした。

こうゆう言葉にしてしまうと陳腐ですが、毎日が感動で溢れてますね。

【2012/05/02 08:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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