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文字の身体的な美しさ
バレエを再開してから、文字の美しさを改めて実感しています。

文字とバレエの美しさの共通点は、安定した直線、伸びやかな曲線、力強いハネ、バランス、余韻(余白)など様々あげられると思います。

力を抜いて伸びやかに描かれるものはバレエや文字やなんであろうと、大変美しいです。

お目汚しで恐縮です。



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【2012/02/26 11:58】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ オクラ豆腐、炊き込みご飯、大学芋、春菊の卵焼き
朝ごはんメモ オクラ豆腐、炊き込みご飯、大学芋、春菊の卵焼き(^^)

【2012/02/24 18:28】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ 春菊のすき焼き風煮込み、長芋とサツマイモの浅漬け、サツマイモの甘露煮
朝ごはんメモ 春菊のすき焼き風煮込み、長芋とサツマイモの浅漬け、サツマイモの甘露煮

【2012/02/24 18:25】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
手抜き朝ごはん、月見そばと浅漬け
手抜き朝ごはん、月見そばとニンジンの浅漬け(o^^o)
おそば大好きです。

【2012/02/24 18:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
お店メモ 吉祥寺フレンチ サロン•ド•エピス
かおりと
サロン•ド•エピスに行きました(o^^o)

鶏レバーの田舎風パテ、
おいしー(^^)鶏レバー大好き、甘辛いソースを真似したいです。

フランスの何とかBRANCというビール、レモンがちょっと入ってるみたいで爽やかでスッキリとした飲みごこち。


エビと豆腐のブラマンジェ。
【2012/02/20 00:16】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
HiKaru+EMIO さんのダンスイベント
かおりと見に行ったダンスイベント。

HOUSEやパンキング、ミュージカルダンスなど色んなグループのダンスが見れて、本当に楽しかったです(o^^o)
皆上手••話を聞いたら毎日練習するのはもちろん、昼休みも筋トレをしているそうです。

特にプロだなぁと感じたのはHiKaru+EMIO さんのダンスでした。
(こんなことを言うような立場ではないのですが^^;)
HiKaru+EMIO さんのグループと他のグループの何が違うのかなぁとかおりと話しあったところ、以下の3つが理由として挙げられました。

■完成度の高さ。
(ミスをしたり、素にもどる瞬間がないので、パフォーマンスが始まってからは現実世界に戻ることがない。)
■質の高いダンスの構成。
(物語を感じる構成、またイスを使うことで高さや動きもあるダンスになっていた。)
■指先まで徹底した表現。

HiKaru+EMIO さん

誘ってくれたかおりに感謝です。
かおりはずっとバレエを続けている理学療法士、一緒にダンスを楽しめる友達がいて幸せだなぁと感じます(o^^o)

次は一緒にサルサにいこうと思います。
【2012/02/19 23:01】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
油絵 立川 広己展
私は絵を見るとき『触ったらどう感じるだろう』と、軽く空中で絵を撫ぜます。(あくまで変なひとに思われないようにそっと)
そして、『自分ならどう描くだろう』と、これまた空中で絵をなぞります。

下の赤い花について、花びらに一枚一枚が湿り気があり滑らかな手触りだと感じました。花びらの厚みも感じました。
この繊細な肌触りの花びらと、情熱的な赤がすごく印象的。

好きなのは1番上の黄色いお花『幸福の花』というタイトルだそう。

立川さんがギャラリーにいらっしゃったのでお話することが出来ました、とてもダンディーで素敵な方でした。

ギャラリーって画家の方とお会いできる確率が高いですよね。
無料なので皆さんもぜひいってみてください。





【2012/02/18 21:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
整理整頓すると整理される
部屋を整理することは、頭を整理することにつながる。



1人暮らしを始めてから、わりかし部屋は綺麗に出来ていると思います。

部屋を綺麗にするメリットは、自分が気持ちよく過ごせるということと、綺麗にする過程で自分の頭の中を整理できるということに尽きると思います。

ーーー
朝起きたら簡単にベッドメイキングする。本棚は乱れていたら整理する。ダイニングテーブルの上は散らかっていないようにする。
ただ、あまり整理にきをつけていると精神的に負担になるので、いつも100%ではなく、80%くらいの清潔感を保つようにしている。
ーーー
『心を整える』著 長谷部誠

朝、カーテンを開けて綺麗な空気を入れ替えるのも好きです。
明るくて清々しい気持ちになりますよね。
【2012/02/18 19:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
どの常識の世界で生きるか
環境によって常識は大きく異なります、そのことを強く感じる日々。


ちきりんさんのブログより
ーーー
以前、知り合いの起業家から聞いた話がとても印象深く、記憶に残っています。彼は若い頃から起業を志しており、その思いはブレることなく、実際に20代で起業、今も順調に会社を育てています。

最近は海外展開も始めているのですが、そのきっかけとなったのが、「海外の起業家との交流」だったそうです。

彼が初めてアジアの起業家が集まるカンファレンスに出席した時、交流会での起業家間の会話において、最初の質問は常に「あなたの会社のビジネスモデルは?」というもの、そして、二番目の質問が「で、その事業は何カ国で展開してるの?」だったというのです。

最初の質問に彼が答えて事業の説明をすると、みんな「おー、それはユニークなビジネスモデルだね。おもしろいね!」と言ってくれました。ところが二番目の質問に彼が「日本だけ」と答えると、みんなが「へっ!?」という顔をして、「なんで????」となってしまう。まずは日本で基盤を固めて・・、みたいな理由を説明しても、「おかしな奴だな」くらいの扱いをされてしまう。

この経験に衝撃を受けた彼は、事業の海外展開に積極的に取り組むようになったと言っていました。


この話は非常に示唆に富んでいると、ちきりんは感じました。このずっと前から、彼は将来有望な若手起業家として注目を浴びていました。だから日本でも様々な人と会っていただろうし、多くのメディアからの取材も受けていたのです。にもかかわらず、彼は日本ではそういう質問を“当然のように投げかけられる経験”をしていなかったのです。

ところが海外の若手起業家と会うと、全員が「世界で成功するビジネスを興す」ことを目指しており、若い起業家ならそれが当然であるという、「今までとは違う常識」に出くわしたのです。

この「異なる常識が存在する世界」に触れることで、自分の常識が変わり、違う世界に進み始める、という経験はすばらしいと思いました。



笑い話のようですが、経済産業省から民間企業に転職したある知人は、「最初の頃、“予算“という言葉の意味が違っていて笑われた」と言っていました。

霞ヶ関で育った彼にとって「予算」とは、「3月期末までに使い切ってしまわねばならない経費の総額」を意味していました。今年の予算を余らせると、翌年の予算を減額されてしまいます。だからどの省庁でも、必死で予算を使い切ろうとするのです。

一方、民間企業の多くでは、予算とは売上げ目標のことです。「使い切らなければならない経費の額」を予算と呼んだり、そもそも最初に「今年中に使い切ってしまわなければならない費用の最低額」を決める民間企業など、ほとんど存在しないでしょう。

けれど、役所だけではなく、補助金を収入としている大半の組織にとって「予算」とは、使い切るべき経費のことなのです。このことも「異なる常識」をもつふたつの世界の存在を示しています。



もうひとつ別の話です。ちきりんのところに「会って、こういう話をしたい」というメールをくださる方がいらっしゃいます。ある時、そういう方の一人に「全く知らないブロガーに、会いたいとメールを書くなんてスゴイですね。そういうことは、○○さんにとってごく普通のことなんですか?」と尋ねました。

そうしたら彼の答えは「実は僕、以前は出版社で編集者をやっていたんです」というものでした。なるほど、それなら見知らぬ人に連絡をとって会いに行くのは、ごく普通のことでしょう。出版社の編集者にとってそれは日常的な行為であり、「常識」でさえあります。


更に、この方が続けて口にされた言葉も非常に興味深いものでした。

その方は今は自分でビジネスをしながら本も書いていらっしゃるのですが、「ちきりんさんは本も出しているのに、ブログにあれだけの文章を書くなんて、勇気がありますよね。僕はネット上など無料の場所に、気合いを入れた文章を書く気がしないんです」と言われたのです。

私には、これも彼が「元々編集者であった」頃に身につけた常識から、でてきているのだと思えました。彼には、当時に身につけた常識に照らして、「価値ある文章をネットに無料で開示する」ことに抵抗感があるわけです。

一方のちきりんはつい最近まで「文章を売って稼ぐ」という経験をしたことがありません。今でさえ、ネット上で得られるものは、本を出して得られるものより圧倒的に大きいと感じています。

だからネット上に価値がある(と自分で感じる)文章を無料で開示することになんの抵抗感もないのです。「みんな、どんどん読んで!」という感じです。

この「私の常識」は、対価を頂いて記事を書き始めたり、書籍を出版している今でも変わることはありません。「最初の経験」は深く、その人の常識を規定します。

しかし、もしも私が最初から「文筆業」としてキャリアを積んでいたら、こういう常識をもつことは決してなかったでしょう。



「いったん身についた常識」は、変わるのに大きなエネルギーが必要だし、人は誰しも「自分の常識」を持っているけれど、実はそれらは「世間の常識」とは必ずしも同じではないのです。最初に書いたように、日本と世界の常識が大きくかけ離れていることもあります。

「どんな常識を身につけるか」、「どんな常識の下で生きるのか」、「どんな常識を持つ場で最初に働くか」は、その人の行く道を大きく左右します。

いったん働き始めた後でも、「どんな常識に出会えるか」が勝負とも言えます。そして少なくとも、「自分の常識」「自分の業界の常識」が、外の世界の常識とどう違うのかについて意識的であることが、とても大事なのだと思います。

ーーー
【2012/02/17 18:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ 芽キャベツのリゾット、芽キャベツのローズマリー煮
芽キャベツおいしすぎるー(o^^o)
ローズマリーにはまりました☆入れるだけでめっちゃおいしくなんのね(^^)



【2012/02/17 17:46】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ベルギーの舞台演出家Jan Fabre
お世話になっている整骨院でバレエの話をしていたら、そこの整体師さんが、新進気鋭の演出家Jan Fabreの舞台のお手伝いをしていた方でした。



ーーー
ヤン・ファーブル(Jan Fabre、1958年‐)はベルギー・アントワープ出身の、ベルギー人の芸術家、演出家、振付家。男性。青インクのボールペンで表面を青く描き埋め尽くしたドローイングや、コガネムシを用いて表面を埋め尽くした彫刻、空間演出で有名である。1986年より、「トルブレイン」(Troubleyn/Jan Fabre)というシアター・カンパニーを設立、世界的に活動している現代演劇作家でもある。(wiki)
ーーー

Jan Fabreが日本で公演したときのこと、お客さんを舞台開演ぎりぎりまで客席に入れなかったそうです。
当然、客席に入れないお客からはブーイング。
しかし、ようやく客席に通された客は、演出の意図に気づきすぐ納得したそうです。

すでに舞台の上には髪の毛を逆立てた恐ろしい形相の女が1人立っていました。
そこにライトが当てられていて、その影はまるで巨人がたたずんでいるよう。
現実とは全く違う空間がそこにあったのです。

息をのむような演出に、お客さんは大満足。帰るときの表情はとてもワクワクしていたそうです。

客に迎合するのではなく、世界観を創ることに徹するというのは出来そうでできないことです。

いいお話を聞けてよかったです(^^)
【2012/02/17 12:50】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
お店メモ
さいきん(青学だったのに全然詳しくなかった)表参道•青山•渋谷あたりのお店発掘をしています。

青山beacon



ホタテのグリル、エビのガーリックソテー。外国人の方が多く利用されているようです。

表参道Aoyuzu


野菜のグリル(みそバターソース)とウニの天ぷら、どちらもものすごく美味でした(o^^o)

渋谷CAFE and peaple
可愛らしい雰囲気の店内。




いってみたいお店
渋谷 spicy spicy
横を通ったらものすごいおいしい香りがして、行ってみたくなった韓国料理屋さん☆


恵比寿 ビストロシロ


乃木坂 オステリアクイントグスト

宮崎牛がとってもおいしいらしい(^^)

人が美味しいといったお店は必ずメモるようにしています。
【2012/02/16 00:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはん 菜の花ごはん、
菜の花ごはん、だし巻き卵、舞茸の煮物☆
【2012/02/15 23:59】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
朝ごはんメモ 芽キャベツとトマトのコロコロ煮
芽キャベツとトマトのコロコロ煮、長芋のソテー、スクランブルエッグ☆

【2012/02/15 23:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
バレエの発表会日程きまりました☆
今年のバレエの発表会の日程がきまりました(o^^o)

7月28日(土)なかのZERO大ホール


トウシューズで参加出来るよう毎週2回レッスンに通い練習に励んでいます。

私の100倍上手な方にお話を聞いたら、練習はなんと週4回!毎日のストレッチはかかさないそう。

見習って少しずつうまくなりたいとおもぃますー(o^^o)
関係ないですが、ウェスト58センチは達成しました(o^^o)
【2012/02/11 00:52】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
エグゼクティブラウンジで学んだこと
大学生のときホテルのエグゼクティブラウンジでバイトをしていました、そのときのメモ。

1.おもてなしの姿勢

微笑んで挨拶するだけでなく、お客様の名前を呼び一言添えるだけで特別な関係が生まれます。
また、「あなたを見ています。何かあればすぐに駆けつけます。」という姿勢が、お客様に安心感を与えます。忙しくて声をかけてほしくないという姿勢を取ると、お客様が不安を感じて余計に声をかけるようになります。

2.優美さ

ラウンジのウェイターは男性でもとても優美でした。首がすっと伸びていて、まるでバレリーナの様。
足音や物音を立てずにお客様のお皿を片付けます。お皿を片付ける時、後ろから急手を出すとお客様は驚きますが、上の方からフワッ手を出すとお客様も心の準備ができているので、会話を止めずに対応してくれます。

ラウンジに来るお客様もとても優美でした。帰るとき、必ず笑顔で「ありがとう」と言ってくれます。
私が作業に追われ忙しそうにしていると、いつも明るくて笑顔の外国人のマダムが「顔が怖くなっているわ、笑顔でね♪」と声をかけてくれました。
不機嫌で忙しそうな人がいると、周りにもそれが伝わって良くない雰囲気になりますよね。大切なことをフレンドリーに教えてくれたマダムにとても感謝しています。


2.美しい物を用意する
銀のスプーンとフォーク、口触りの良いコーヒーカップはもちろんこだわりの食器を用意。
ワイングラスは少し湿ったナプキンで吹いてから、さらに乾いたナプキンで磨くのですが、バイトを初めはどうしても曇ってしまいました。
社員の方は食器のことを「この子」と呼んで大事に扱っていました。


3.クリーンネス
毎日の掃除と毎週月曜日のクリーンネスは徹底していました。

クリーンネスの日には、床だけでなく流し台から冷蔵庫まで顔が映るほどにピカピカにしなければいけません。

チェックが厳しいので、汚れが1つでもついているとチームの減点となってしまうのです。

一見綺麗な流し台も、ちょっと見る角度を変えると水垢が!掃除の仕方を教わりました。
【2012/02/04 18:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
出来る人
出来る人は、体調と感情と時間とお金を管理できる。メモ。
【2012/02/02 07:11】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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