iPhoneケースデザインコンテスト『日本47美色』
11月にマイコミジャーナルが主催するiPhoneケースデザインコンテスト『日本47美色』に応募しました、
予選を通過しなかったのですが、自分の備忘録のためブログにアップします。



SoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)のiPhoneケースをキャンバスに"ある都道府県らしさ"をデザインしてください。

「その都道府県らしさがいかに表現できているか」を第一に、また、「デザインが優れているかどうか」「売れるかどうか」といった観点から審査をします。1ユーザ最大12作品まで応募が可能ですが<<ひとつの都道府県につき、1作品のエントリー>>としています。

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◆モチーフにした都道府県 秋田県

『りんごほっぺ』


◇企画意図
秋田美人の魅力は透明な白い肌と赤く染まる頬にあります。
思わず触れたくなる秋田美人と名産のりんごを「りんごほっぺ」で表現しました。
ケースの頬が電話をする人の頬と重なるデザイン。使えばあなたも秋田美人!?

◆モチーフにした都道府県 三重県

『NINJA』


◇企画意図
世界に誇る三重の名物といえば「NINJA」。
…実はこの暗闇の中に、忍者が潜んでいます。
あなたは忍者を見つけられますか?

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各都道府県の良さは何か、どのようにデザインしたら伝わるか、考える過程が本当に楽しかったです。

『各都道府県の良さを表現する』
このコンテストコンセプトは最高ですね。

自分の作品について、秋田県と三重県の良さを考え「秋田美人(白肌)」「忍者」を選びました。

「白肌」は私が最も美しいと思うものなので、いつかデザインしたいと思っていた題材です。

そのデザイン自体は可愛いと自己評価しているのですが、iPhoneケースとなると、気持ち悪いというかお金を払って買おうとは思えませんw

ユーザーの視点が欠けていました。


今回はじめてイラストレーターを使って作品を作ったのですが、技術力がなくアイディアをまったくかたちに出来ませんでした。
アイディアも貧弱なんですが。。
これからスキルが伸びるだけ表現したいようにデザインできるのかなァと思うとワクワクします。
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【2010/12/30 09:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
イブイブ女子会
おいしく出来ました?
かぼちゃとクリームチーズのサラダ
アボカドのサラダ
トマトのカプレーゼ


サーモンのカルパッチョ


ほうれん草のスープ

あと、エビとホタテのアボカドグラタン

ゴルゴンゾーラのパスタ
【2010/12/30 08:35】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
友達のいる場所
ふわふわとした気分でいま日記を書いています。
ほんと楽しかった。。☆

きょうカフカ、あっきー、さこ、やなぴー、りょこちゃん、わぁーる、わたしでご飯を食べました(o^^o)
やなぴーカフカが通う恵比寿 鮨 博一で。

姉妹や兄弟のように安心するし、つながりを感じる存在。
無条件に幸せになってほしいとおもう。

カフカ幹事してくれてありがとう(>人<)☆

やなぴーに19世紀のイタリア美術を代表する「カルバッチオ」の魅力を聞いたので後日勉強してみようとおもいます(^^)
【2010/12/30 01:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
寝る前の楽しみ、movie of ballet 
よく寝る前にバレエのyoutubeを見ています、
綺麗だなぁと思いながらイメージトレーニングして眠ります。
いつの日か。。w

【2010/12/29 10:00】 | バレエ | トラックバック(0) | コメント(0) |
仕事について総括
2010年は仕事において転換期だったとおもいます。

今年も毎朝が来る事を楽しみに眠る事が出来ました。

周りの大切な人たちの言葉が、私の原動力となりました。

Mの言葉「相手のためを思って動いているか」

Yの言葉「組織に疑問を持っているならゆっこが変えればいい」

Bの言葉「言われたことをやるのは作業。自分にしか出来ない付加価値をつけてはじめて仕事。」「ゆっこはもっと出来る。」

2010年前期は上記の言葉をうけて仕事をすると、周囲の反応が全く変わることに驚きました。
営業さんや得意先と信頼関係を築く事ができて、結果18人の室の中で1番数字を稼げた月も出て来ました。
また、チームのみなさんと一緒に手にいれた社長賞。まったくの手探り状態で立ち上げた新規事業を評価していただきました。
複数の会社をまたがっての新規事業だったため文化も異なり、反発や抵抗もありましたが、徐々にお互い理解しあってビジネスとして成功することができました。

何も分からない1年目の私がその新規事業のPLを作成しました、懐かしいです。

10月からは新しい部署に異動となりました、世の中で注目されている事業領域です。
そして、私が就活時代から大変興味を持っていたことです、私にしか出来ない付加価値をつけて事業に貢献したいと思います。
【2010/12/28 23:17】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
坂之上さん「男の友人を選ぶ基準」
坂之上さんのブログが印象的だったので転載します。

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坂之上洋子さんのブログ
「私が男の友人を選ぶ基準」
http://blog.sakanoue.com/lite/archives/51557548.html


私が男の友人を選ぶ基準。その1
その人が自分以外の人への態度がどんな感じかじっくり見てみたらいい。例えば、店の店員さんへの態度、タクシーの運転手への対応。浮浪者の横を通る時の目つき。
特に関係の薄い他人へ、彼がどういう態度をとっているかよくみてる。

(ぞんざいな人とはつきあわないんだー)

私が男の人を選ぶ基準。その2
年上の同性から可愛がられ、年下の同性から慕われている。同性の友人の数が異性の友人の数より多い。

(女友達ばっかりな人とはあんまりあわないなぁ)

私が男の人を選ぶ基準。その3
どんなに劣悪な父母や環境下で育てられたとしても、それにポジティブに折り合いをつけられている。

(2回不満話を聞くのはOKだけど3回も同じ不満言ってる人とは会いたくないにゃー)

私が男の人を選ぶ基準。その4
自分が間違っていたと気がついた時に、素直にあやまることができる。

(素直にあやまらないやつは除外w)

私が男の人を選ぶ基準。その5
根っから明るい。これ重要。

(暗い人が苦手なの)



皆さん3番に非常に感じるところがあったみたいですねー。

私が思う大人のいい男はね
ある時に自分の環境とか過去とか親とかに、ちゃんと前向きに折り合いをつけてるのですよ。

劣悪な親には、あの時は大変だったのだよ。あの人も。 と視点を逆転させていたり。
環境に対しては、それはそれで、そうであったから自分の糧になってる。と笑って言う。


そうできてない人と一緒にいるのは、辛いです。
助けてあげられないんだもの。そういうことは。

聞いてあげる事はできる。

でも、許せないとか不合理だとか延々と叫んでいる人の話を聞くのは不毛だと思うの。
何も解決しないし。

決着は自分でつけないといけない

うん。一度、そう、ちゃんとできたら、また試練があってもちゃんと前を向いていられるんだと思うのよ


そしてそういう大人の男の友人は大人の男とつきあっているので、その友人も素敵な人が多い。
そういう輪の中に入る方が女子は確実に幸せです。

まだ子どもの男性の回りには子どもの男性が集まってる。
【2010/12/13 23:47】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
自殺予防に、駅のホームに花を
自殺者が今年も3万人を超える予想
1番多い都道府県は東京。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101206-OYT1T01018.htm?from=tw

間接的な対策として、駅のホームに花を植えてはどうでしょうか。
駅のホームの柱の周りに5センチ幅のプランターをぐるりと配置して、季節の花々を植えるのです。

電車に乗って降りるまで、コンクリートと電車は無機質で、近くに有機的な物がないのは心理的に人を追い込むのではないかと思っていました。

なんの代わり映えもない風景を見ると、
「今日も同じ電車、明日も同じ電車、今日のように苦しい一日が毎日続く‥」
のように感じる人もいるのでないでしょうか。

そこに、季節の花々を置けば、今日は昨日とまた違う日であり、明日も変わっていくということが、無意識のうちに理解出来ると思います。

治安が悪かったニューヨーク市のメトロを劇的に改善させた対策似た考えです。

建物の窓が割れた様に荒れた場所だと犯罪が起きやすいが、美しく整えられた場所だと犯罪は起きにくい、という窓割れ理論。

窓割れ理論
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/割れ窓理論?wasRedirected=true

これは犯罪心理学なので、もちろん単純に応用できません。

けれど、綺麗な花の前に立った時、人はふと思い留まるのではないか、そう思えて仕方がありません。

うつ病の対策に「植物」を育てる、というのはあるそうです。
いまのところ私が調べた範囲で、ホームの緑化は実施されていませんでした。

効果も未知数ですし、費用の問題もあるかと思いますが、ホームの緑化はぜひ推進していきたいと思います。
【2010/12/06 21:33】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『issue+design』社会を変えるデザイン
『issue+design』社会を変えるデザイン

社会の課題に、市民の創造力をhttp://issueplusdesign.jp/idea/2010

上記アイデアコンテストに応募しました。ここでいうデザインとは広義の意味で、コミュニケーションデザインやビジネスデザインも含まれます。

具体的な例でいうと、『緑提灯』も食べ物の生産者と消費者を近づける『社会を変えるデザイン』の一つです。

『食+design』のカテゴリでちっぽけな案を提出しました。
その過程で自ら考え、自ら紙に落とし込むことができた、という意味でちっちゃなちっちゃな自信につながりました。
しかしそこまでは自己満足。そのアイデアが世に出ることで、いかに多くの人が笑顔になってくれるかが問題なのです。
今回のアイデアは「社会性(課題を解決に導くか)」「実現性」「独創性」の3指標で審査されます、自己採点すると「社会性」が10点中2点、「実現性」8点「独創性」が5点というところでしょうか。。

恥ずかしいですが、出来ることからちょっとずつ進むしかないと思います。

市民自身が考えて、アイデアをだす機会をくれた事務局の方々に感謝です。

事務局の方々
主催 : デザイン都市神戸・推進会議
後援 : 神戸市 / 神戸商工会議所
運営 : FELISSIMO / hakuhodo + design / studio-L
【2010/12/06 09:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『走る』を思い浮かべた時の、暗闇の中の動物
私が『走る』ということを考えるとき、いつも暗闇の中の赤とかオレンジの動物を思い浮かべていました。
ぼわんと暗闇に溶け込んだ動物が走っているイメージ。

その動物が走っていることは分かりますが、決してこちらには近づいて来るわけではないので、動物の周りの暗闇が後ろに流れているのかもしれません。
そもそもあまり空間やら時間やらの概念がないイメージなのだと思います。

そのイメージを表現したくて、昔から何度挑戦したことはあるのですが、水彩画ではうまくいったことがありませんでした。

今回、iPhoneのアプリを使用して制作。
走る様子が描けませんでしたが、少しイメージに近い物が出来ました。


【2010/12/03 10:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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